南国 鹿児島で育てられたお茶かごしま茶の特徴

南国 鹿児島で育てられたお茶 イメージ

燦々と輝く太陽の恵みと豊かな緑の大地で育まれたかごしま茶。

そのコクと香りは全国的に高い評価を受けています。

やすらぎ、そして健康のために、深い味わいのかごしま茶をぜひ、ご賞味ください。

かごしま茶の特徴

外観 緑色が濃く、ツヤがあり、形がよく揃っている。
香味 味はふくよかで濃厚。うまみに富む。
水色 水色は濃く、ふかみがあり、きれい。

かごしま茶シンボル

 

シンボルマークはかごしま茶の規格基準に合格したものに
表示してあります。

特徴ある付加価値の高いかごしま茶

特徴ある付加価値の高いかごしま茶

多くの緑茶品種がつくられています

 温暖な気候を活かし、早生から晩生品種まで多様な品種を栽培しています。

そのため、摘採期間が長く、また様々なニーズにあったお茶を生産しています。

緑茶品種の割合

一番茶〜秋冬番茶まで幅広く生産されてます

 機械化や、多様な品種を栽培することにより一・二番茶だけでなく三・四番茶、秋冬番茶まで幅広く生産しています。

一番茶から4番・秋冬番茶までの生産量

乗用型機械の導入による機械化が進んでいます

鹿児島県では、平坦で大区画な茶園が多いことから機械化が早くから進んでいます。

乗用型機械の導入率

全国第2位のお茶の生産量、栽培面積を誇ります

鹿児島県は、全国第2位の生産量で約30%のシェアを占めます。

全国生産量、鹿児島生産量と鹿児島の生産量シェア

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